摂津市で青春時代を過ごした安藤大志さんが、CD制作とチャリティワンマンライブを実現させるためにクラウドファンディングをスタートさせました!

安藤大志さんは、Cramer×Cramerのボーカルとして活動されていますが、2017年8月よりソロプロジェクトとしても始動しています。

スローテンポなバラードや、メッセージ性の強い楽曲を武器に、弾き語りやバンド編成でのライブを行っているようです。

四條畷市出身で、摂津市に有る「学校法人薫英学園大阪人間科学大学」を卒業

 

大学で福祉を学んだ安藤さんは、2つの大きな目標を掲げてプロジェクトをスタートしました。

Cramer×Cramerの新CD制作 & チャリティーワンマンライブ開催

安藤大志

 

目標1

自分の歌や音楽をよりたくさんの方に知ってほしい! という気持ちから、まずは全曲試聴して頂き、その上で応援したいと思ってくださった方々と一緒に、1つの作品を作りたい。
プロジェクトページから全曲試聴して頂けますので1度聴いて頂けると嬉しいです」とは安藤さん

CD収録曲:
(1)「Mosaic」 (公開前からFM802をはじめ関西以外のラジオ局でオンエアされていました)
(2)「せいくらべ」(学生時代にヴィジュアルノベル「智の物語」で挿入歌として制作した曲をバンドアレンジで収録します)
(3)「忘れるな」(安藤さんの子どもの頃と、今の自分と向き合った時に制作した曲です)

安藤大志

 

目標2

2つ目の目標は、初のワンマンライブをチャリティーライブとして開催することです。
音楽を通してやってみたいと思っていた目標の中に、”自分の音楽で人の役に立ちたい”という思いがあったそうです。
今回、クラウドファンディングという形でたくさんの方のお力をお借りし、ワンマンライブを開催するので、ライブ自体に意味を持たせたい!!と、強く思われています。
学生時代から関わっておられる「夕刻を支える場」の発信の場、そしてコラボという要素を含めた形での開催。

以下、安藤さんより

「夕刻を支える場」とは、学校や放課後児童クラブが終わってから夜にかけての時間や学校が 休みの期間に、子どもたちが安心・安全に過ごせるような取組を行っている場の総称です。子どもがそこに通うことで、保護者の夕刻も安心できる時間になればという思いが込められています。 いじめ、虐待、貧困、親の離婚再婚、家庭不和、不登校、高校中退など、さまざまな事情で”しんどい”状態にある子どもたち、さみしい思いを抱えたまま夜を過ごす子どもたちがいます。その中で子どもたちが多様な大人に出会い、仲間に囲まれて、安心して育つことを願って「子どもの居場所作り」の活動を始められた団体さんがいます。

たくさんの方と一緒にこのプロジェクトを成功させたいと思います。 ぜひ、1度プロジェクトページをチェックしていただけると幸いです。

また、プロジェクトの成功にたくさんの方のお力が必要です。 プロジェクト成功に向けご支援をお待ちしております。

Cramer×Cramer 安藤大志

「子どもたちとのライブを実現したい!CDリリースとチャリティーライブへの挑戦!」
プロジェクトページはこちら⇣
https://camp-fire.jp/projects/view/60289?token=2w66zh7z

安藤大志

安藤大志さんは、学生時代より児童福祉の現場などで、音楽に触れる機会の少ない子どもたちとの出会いが多々あったそうです。
今回のライブでは、「これまでに出会ってきた子どもたちとの共演をしたいと思っています」とのことですので、安藤さんの想いに共感された方は是非、クラウドファンディングへのご協力をお願い致します。 


クラウドファンディングとは
クラウドファンディングとは、インターネットを通してクリエイターや起業家が不特定多数の人から資金を募ることを言います。群衆(crowd)と資金調達(funding)を組み合わせた造語で、製品開発やクリエイティブ分野などで利用されることが多いです。
※ CAMPFIRE inc.より引用

 

《つよし》

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