経済学博士から学ぶ歴史講演会「京都と大阪・なぜこれだけ違う」[6月29日]

経済学博士の岩田年浩氏が、摂津市立コミュニティプラザで講演会をされます。

 

岩田年浩氏と言えば、前京都大学経済短期大学の学長でもあります。

経済に関する著書も多く、次の本を書かれています。

  • 『資本主義の不安定性と分配問題』(学文社 1985年)
  • 『もうひとまわり賢くなる経済知識』(学文社 1985年)
  • 『経済学ゼミナール』(日本実業出版社 1993年)
  • 『経済学教育論の研究』(関西大学出版部 1997年)
  • 『実況中継 大学の経済学・ダイナミック経済学』(窓社 1999年)
  • 『教授が変われば大学は変わる』(毎日新聞社 2000年)
  • 『科学が明らかにした投資変動の予測力』(学文社 2004年)
  • 『知って役立つマネーの話』(日刊工業新聞社 2010年)

 

今回、摂津市文化財愛護会主催の講演会に講師として来られるとのことですが、内容は歴史講演会。

経済学博士による歴史講演会は気になりますね。

京都と大阪の違いについてお話しいただけますので、ぜひお越しください♪

 

とき:平成30年6月29日(金)
   10:00~11:30

ところ:摂津市立コミュニティプラザ
    第3・4会議室

参加費:無料

講演内容:「京都と大阪・なぜこれだけ違う」

講師:岩田年浩氏

 

主催:摂津市文化財愛護会
後援:摂津市教育委員会

摂津市立コミュニティプラザ

摂津市立コミュニティプラザはここ↓

摂津市南千里丘5-35

 

 

≪つよし≫

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